歯医者に行って感じた受験につながること

小学校受験

先週末、歯の詰め物がとれてしまいました。
原因はキャラメル。

仕事後にキャラメルを食べたところ、セラミックの詰め物が取れてしまったのです。
実はとれたのは2回目。一度目は、いきなりステーキを食べた時(笑)

土曜の午後だったので、かかりつけの歯科に電話してももうすでに営業終了時間。

しかたなく、月曜日まで待ち、本日行ってきました。無事に詰め直してもらいました。
そこで感じたこと。

復習が大事なワケ

歯科にいくことってドキドキする方多いと思うんです。
何故かというと、歯磨きをしっかりしないといけないのを分かっているんだけど、
ついつい自分流でちょちょいと磨いてしまうために

「虫歯があったらどうしよう」

もしきちんと毎回のブラッシングに自信があったら
「当然虫歯はないだろう、どうぞみてください」
と思うはずなんだけど。

「虫歯があったらどうしよう」ということは、
日々のブラッシングをサボっている証拠だと思うのです。

ここで受験に当てはめると、

できない問題をできるようにしていれば、
「よし!何でもこい!」と腹をくくって自信をもってのぞめますよね。


だから何が言いたいかというと、
復習が大事ってこと。

お教室でできなかったことは次週のお教室までにできるようにしておく子は
合格にとっても近づくということです。

歯科で感じたお受験に通じることでした♪
今日もママのみなさまお疲れ様です。

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